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2006年 10月
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クイーンズタウン 10.8-1

 クイーンズタウンでジェットボードに乗った。
まずは宿泊ホテル前に聳えるリマーカブルズ山脈の写真をどうぞ。
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 マイクロバスでホテルに迎えに来た運転手も
ジェットボートの操縦士も皆スピード狂。
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by taro06oct | 2006-10-05 11:55

アロータウン 10.8-2

 かつてゴールドラッシュで栄えたアロータウン。
最盛期は5万人いた町民は500人に減少。
店の人以外、住人を見かけることはない。
写真に登場するのは、ツアーの人。
過疎の町に子供用に自転車の練習場があった
のには驚いた。道路には交通信号や照明灯がなく、
橋はケチって1車線。公共事業に、日本との価値観の
違いが出ている。
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by taro06oct | 2006-10-05 10:03

ワナカ湖 10.8-3

 カワラウ川に架かるバンジージャンプ。
バンジージャンプが、世界で初めて商用化されたのがここ。
ちょうど韓国から来た子供が飛んでいた。
続いて、アスパイアリング山国立公園にある
ワナカ湖。ジェットボードやサイクリングなど
アウトドアスポーツが盛んだ。
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by taro06oct | 2006-10-05 09:18

羊の毛刈り 10.8-4

NZ定番の羊の毛刈りショー。
1頭の毛を刈るのに要するタイムは2分弱。
毛刈りコンテストの優勝者は、9時間で679頭を刈った。
(1頭当たり48秒)
手間賃は、1頭当たり2ドル(約160円)。
200頭を休まず刈ると(現実的にはありえないが)、
約6時半で3万2千円。
写真で分かるように中腰の姿勢を続けることから、
腰を痛める人が多い。写真のジーコ似の人は、
元毛刈り職人であったが(今でも現役か)、
今は観光牧場のオーナー。
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 羊1頭から取れる羊毛は4~5kg。セーター2着分に相当。
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 写真、左上の木が連なる下にある細い線が羊の群れ。
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 犬がそこまで駆けていき、群れを誘導しながら飼い主の
ところまで連れてくる。
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 牧羊犬によるショー。牧羊犬は大きく2種類に分けられる。
写真の犬は、散らばる羊を巧みに誘導するハーディングドッグ。
決して吠えず、睨みにより羊を動かす。
 吠えるのはガーディングドッグ。羊を追い散らす。
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by taro06oct | 2006-10-05 08:17

テカポ湖 10.8-5

 テカポ湖では、湖から上がる水蒸気で雲が生まれる
過程が見られた。魅力的に青く輝く湖。複数の湖を水路で
結び、落差を利用した水力発電をしている。
南島は、水力発電が主体。北島は、再生可能エネルギーである
水力や風力発電に加え、地熱発電もしている。
原子力発電所はない。
この日は、風の強さが旗の形に表れていた。
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by taro06oct | 2006-10-05 07:57

クライストチャーチ植物園 10.9-1

 飛行機で北島のロトルアに向かう前の早朝に、
クライストチャーチの植物園を散歩した。
ツアーの行程にはなかったが、時間的余裕が
あったのが、ありがたかった。NZでは、植物の
成長するスピードが速い。シャクナゲの木の
大きさに驚かされた。清々しい時間を過ごすことができた。
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 機会があれば、バラの季節にも来てみたい。
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 温室には、オープン前のため入れなかった。
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 木の捩れかたも北半球とは逆である。
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by taro06oct | 2006-10-05 06:03

ロトルア 10.9-2

 北島の温泉町。スカイラインレストランで昼食。
次いで、湖に突き出た公園、ガバメント・ガーデンで撮影。
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by taro06oct | 2006-10-05 05:34

テ・プイア 10.9-3

 先住民マオリの人口に占める割合は12%であるが、
ロトルアでは25%と高い。顔つき、体つきは相撲の
曙、武蔵丸、小錦という感じ。
 北島は、もともとは羊歯の生い茂る原生林。移植して
きたヨーロッパ人たちが焼き払い、牧草地に変えた。
ロトルアの一部では、昔の形を保存している。
間欠泉もあり、温泉も豊富だ。別府市と姉妹都市になっている。
どちらにも温泉『地獄』があるのか。温泉に入って
極楽気分に浸りたかったが、今回はチャンスがなかった。
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by taro06oct | 2006-10-05 04:39

ワイトモ 10.10-1

 ワイトモの鍾乳洞。NZでは「ツチボタル」が生息する洞窟が
3ヵ所あるが、ワイトモの鍾乳洞が最大規模。実際、ボートに
乗って見た、洞窟の天井に張り付いているツチボタルは、
天の川のように綺麗だった。
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by taro06oct | 2006-10-05 03:00

ロトルアからオークランドへ 10.10-2

 バスにより366kmの大移動。途中のフルーツスタンドなどで
見かけた花々。
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 隣の農場で無農薬栽培された果実を絞ったキーウィジュース。
味が濃厚でおいしかった。
 キーウィには3つの意味。国鳥であるキーウィは絵柄が、
硬貨に使われている。夜行性で1日18時間眠る。コアラのようだ。
2番目は、キーウィフルーツ。中国が原産だが、NZで果実を大きく、甘く
なるよう改良した。冷戦時代に中国名では米国に輸出しづらいため、
キーウィに名称を変更した。3番目は、NZ人を指す。キーウィ・ハズバンドは
家事を手伝うよき亭主を意味する。
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次のページ へ続く
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by taro06oct | 2006-10-05 02:11




魅力満載のニュージーランドを縦断
by taro06oct
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